不動産開発REAL ESTATE

多田は開発型の総合建設業へ。

多田のブランド「ノーブルマンション・シリーズ」、土地開発の推進、都市開発への参画。
そして不動産ファンド事業へ。
多田建設は今、大きな飛躍の時を迎えています。

“ノーブル”それは気高く最善であること

当社は平成6年、マンションの建設・分譲事業に着手しました。調査、用地開発から設計・施工、販売までを一貫して行っています。発表当初からご好評をいただき、現在までに21件のノーブルマンション・シリーズを手がけてきました。
コンセプトは「気高く気品のある高品位な生活空間」です。ノーブルマンションは、ひとつひとつ、デザインも規格も異なっています。それは地域性や立地条件、マーケティング特性に応じて、最善の商品をご提供するため。どのシリーズにも、高い質感のなかに住まう満足感と、いつまでも使いやすい居住性が息づいています。

ノーブルシティ円山弐番館(札幌市中央区)
  • ノーブルシティ円山弐番館(札幌市中央区)その1
  • ノーブルシティ円山弐番館(札幌市中央区)その2
  • ノーブルシティ円山弐番館(札幌市中央区)その3
  • ノーブルシティ円山弐番館(札幌市中央区)その4

ノーブルシティ
邸と呼ぶにふさわしい品、格、感性をまとい、まだ極めて例の少ない炭酸温浴を始め、先進のITマンションシステム、キッチンシステムを備えています。これからのノーブルマンションのフラッグシップです。

Win×Win×Winの土地開発を

当社にお寄せいただく様々な土地開発案件に、当社は自らが開発事業者となって「等価交換事業システム」を採用し、ご好評をいただいてきました。事業の基本は、すべての権利関係者のご意見、ご要望を親身に聞き、理解すること。可能な限りの好条件をご提供するために、発想豊かなプランを練り上げること。この結果、権利者、ご利用者、当社のWin×Win×Winの成功事例が広がっています。

押上等価交換事業(東京都墨田区)

押上等価交換事業(東京都墨田区)

街、都市の再生事業にも着手しました。